2021年 初打ち

年明け初出撃

仕事の関係上、世間一般がお休みの日は繁忙時に当たるので、正月三が日後の1月4日に初打ちに行きました。

・・・年末年始はここ数年休んだ記憶がないなぁ。こういう仕事を選んだのは自分とはいえ、代わりの連休があるわけでもないので、なんだかなぁと思ってしまう。

実戦記録

暗くなりそうな話は置いといて、300万円をパチ屋から返してもらうために、いざ実戦といきます。

近くの「〇〇ン」に行き、まずは

禁書目録から。

なんだかんだで面白いですよねぇ。100%STの安心感!(連チャンするとは言ってない)

釘を全く見ずに着席。見ても分らんし。

だが最初の1000円で18回転回る。正月の休み直後にしてはいいんじゃないか?

次の1000円でも同様に18回転を記録。意外といけるかもという予感がする。

が、10000円使う頃には14回転/1000円まで落ち込み、気のせいだったことに気付く。

いやー、ほんとこの最初の数千円だけやたら回る現象は何なんすかね?

回転ムラだってことは分かってるんすよ。でもなんか騙された気になる。まぁ釘を見る勉強をしてないからそんな気になるんだろうけど。

んで、この10000円の間に・・・

右にインデックスが来たり、

左にインデックスがきたりしたけど、特に熱い展開もなく終わり。

基本、シンプルモードなので先読みが来ただけで期待してしまうが、やはり保留変化がないと基本厳しいイメージ・・・保留変化なしでも当たったことはあるので絶対じゃないんだろうけど。

そのあと、なぜか大した予告もないのに金の背景が出たりしたけど、当然はずれ。他にいいところがまったくなかったもんね。

その後静かになり、20000円使って台移動を決意。

というか、回らないといいつつ20000も使うから負けるんですよねぇ。

気を取り直して、2台目は

シンフォギア2

こちらも回転数は15/1000円と、まぁよろしくはない(これも最初は21とか回ってたけど・・・)

けど面倒くさくなって、これでいいかぁの負け犬精神で打ち続ける。

10000円打つもほんと何も起こらず、丁度諭吉一人が逝きかけたときに

こんなのが来たくらい。まぁガングニールまでぶち抜いて、手紙が「歌女」だった時点で察したけど。

てかさぁ、この予告なんでガングニールの岩盤?の前に抜剣があんの?

体感、抜剣のほうが熱いように感じるんですが・・・最後の最後で抜剣をぶち抜くとすごい萎える。

んで追加の諭吉投入。

追加5000円のところで

逆に傾く。でも保留白だし、予兆は青のままだったしで期待せずにいると

まさかの赤背景の継続。確か60%くらいの信頼度があったような・・・

なんか聖詠もきた。まさか当たるのか?

当たったぁぁぁぁ!まじ嬉しい!

リーチ中のチャンスアップが皆無だったので不安だったが、よかった・・・

ここから万発出して逆転だな。とか思いながら希望を抱いていた最終決戦

はい絶望

いや、まだ諦めるのは早い。デバイスかベイブレードが動けば勝機はあるはず!

まぁ知ってたけどね。

ここで心折れて撤退。

本日-35000円なり。

あとがき

いやー初っ端から300万とりかえすどころかマイナスでした。

まぁこんな打ち方してたら、そらそうよと思いますが。次はもうちょい気をつけよう。

でも思ったんだけど、年末年始の釘ってこんなものなのかな?

正直、通常営業と変わらんような気が・・・いつも下手したらもっと回らんし。

スロットもほぼ全1だし、年末年始以外にもホールはぶっこ抜いているということか・・・

自分が優良ホールを知らんだけだけど。

けど、前にも書きましたが、もはや優良ホールをさがす気力など存在しない。

なので今後も運任せで300万取り返せるように頑張ろうと思います!

トータルの結果は-3035000円となりました。

では、またさようなら。

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